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【SNS採用】Twitter/Facebook求人募集方法″bosyu″とはどんなサービス?【手軽&完全無料です】

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こんにちは。元転職サイト営業マンのkumaです。@kuumaasuuaaa)

Twitterで「bosyu」という新しい求人募集サービスが話題になっています。


 

bosyuの公式サイト→https://bosyu.me/

 

従来、求人情報を公開する場合はリクルートやエンジャパンなどの求人サイトに掲載するのが一般的ですが、

最近はWantedlySwitch.といったSNSを使った手法も出てきていますよね。

 

そんな中「bosyu」は、それよりも手軽に求人募集ができる

サービスということで、やり方次第でかなり有効かつコスパ高い

募集方法ではないか?と感じたので詳しく調べてみました。

 

結論、

○ お金をかけずに募集ができる

○ 求人サイトより圧倒的に効率が良い

 

× Twitterに力をかける必要あり

× フォロワーが少ないと効果が出にくい

 

こんなメリット・デメリットがあります。

 

この記事ではそんなTwitterを使った新しいSNS採用手法

bosyu」について紹介していきたいと思います。

SNSを使った採用方法「bosyu」とは?

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「bosyu」は、Twitter上で手間を最小限に抑えて、かつ完全に無料で求人募集ができるサービスです。 

 

 

 

 

▼人材採用だけでなく、こんな募集もできます。

 

bosyuを開発したのはBasecamp社

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開発したのは、デザイン制作会社の「Basecamp社」。

会社HP:https://basecamp.co.jp/about/

 

デザイン制作を生業としている会社ですが、

開発を指揮した坪田さん自身が欲しいサービスだったそうで、

採用コストを抑えられそう、自社でも人材採用しているなどの理由もあり、

2018年4月11日にサービスをローンチ。

 

▼開発を指揮した坪田さんが、サービスを立ち上げた経緯を書いています。

 

それからインフルエンサーである、nanapi社の代表のツイートから、

一気にサービスの認知度と利用度が増えたようです。

 

そして現在は、キャスター社に事業譲渡。

caster.co.jp

bosyuで実際に募集する方法

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①こちらにアクセス⇒https://bosyu.me/

②「募集をつくる」ボタンをクリック

③「募集タイトル」と「募集内容詳細」を記入

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④あとはSNSに投稿するだけ

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※ 下のほうにある、「Twitterに投稿」or「Facebookに投稿」ボタンを押す。

たったこれだけで募集ができます。

 

気になる応募効果ですが、冒頭にも紹介した通りです。


 

ただ、これはすでにSNSでフォロワーが友達が多いアカウントだからこそ

なので、すでに多いのであれば今すぐやってみる価値ありですが、

まだこれからであれば、まず見てもらえる人を増やす必要はありそうです。

 

完全に無料ですし、すぐにでもできる手法なので、

試してみる価値は十分にあると思います。

 

ちなみにSNSではないですが、ミイダスもコストと工数を抑えて

欲しい人材にアプローチできるサービスですね。

データベースから「欲しい人材を自分で検索」してオファーを無料で送れます。

 

参考になれば幸いです。 

おわりに

採用手法は多様化しています。

求人サイトやエージェントだけでなく、様々な方法を駆使して

この大航海時代を乗り切りましょう。

 

それではまた。

ブログを始めて半年。PV(アクセス数)・収益・効果的だった施策を全て振り返る【ブログが趣味化した】

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こんにちは。「ミニナル。(旧ワークライフハックLABO)」を2018年2月8日に開設して半年経ちました、kumaです。

もはやブログは趣味になり、新たな人生の楽しみができました。

 

飽きっぽく趣味が長続きしない僕がブログを半年も続けられたので、

今日は、これまでやってきたことや成果をサクッと振り返りたいと思います。

※3分くらいで読める内容です。

 

以前にも度々振り返りの記事を書いてきました。

 

✔︎開始1ヶ月

【始めて1ヶ月の振り返り】ブックマークやいいねを多く頂けた記事

◆読者登録数:41人(現在:292人)

 PV数が書いていないのが残念。

 まだ収益はゼロです。

 

✔︎開始2ヶ月

【ブログ開始から2ヶ月】振り返り/アクセスアップ効果の高かった方法/初めて収益が出たという話

◆読者登録数:165人(1か月のときは41人)

◆1日の平均アクセス数は50ほどだったみたい。(現在200ほど)

◆この時点で初めて報酬が発生したみたい。

 

✔︎開始3ヶ月

【ブログ開始から3カ月経過】検索流入が増えてきました。

◆読者登録数:225人(2か月のときは165人)

1日の検索流入からのアクセスが、2.5倍に(SEO上位の記事が出てきた)

 

✔そして、開始6か月(2018年8月9日時点)

 

・ PV:18073 / 合計 (最近は月に6000ペース)

・ 収益:21,468円 / 合計 ※未確定含む

・ 読者登録数:292人 / 合計 

 (全64記事)

 

という感じです!

毎日多くの人が見てくれるようになったなあというのと、収益2万円超えは想定外で、嬉しい限りです。

本当にありがとうございます。

 

それでは、振り返っていきます。

ブログを初めて半年のPV(アクセス数)・収益・工夫の振り返り

PV(アクセス数)の振り返り

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冒頭にも書いた通り、2018年2月8日からブログを始めて、

合計のアクセス数は18073でした。(2018年8月9日19時時点)

 

とても多くの方に読んでいただきました。

本当にありがとうございます!

 

1日のアクセスは平均で200で、

月に6000ほど閲覧いただいています。

 

「ブログは継続が最も大事」だとよく言われますが、その通りだなあと感じてます。

 

また、GoogleやYahooの検索流入は3ヶ月経過以降から増えると言われていて、それは僕のブログでもそうでした。

そこからじわじわと少しずつ上がっていったので、とにかく継続して記事を書き続けるのが大事だと思いましたね。

 

収益の振り返り

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これも冒頭に書いた通り、2018年2月8日からブログを始めて、

合計の収益は21468円でした。(2018年8月9日19時時点)

 

✔内訳

A8.netで18500円

バリューコマースで2890円

Amazonアソシエイトで478円

アクセストレードで100円

 

A8との相性が良いなという印象で、

こればっかりは扱いたい案件の多さに比例してました。

 

ちなみに月で見ると、

7月は合計1万円超えで8月は9日時点で合計5500円を超えました。

 

経験年数が1年未満で1万円以上稼ぐ人は15.9%しかいないらしく、その中に入れたので頑張って良かったです。

 

その一方で、何が成果に繋がったのかというのも分析してみました。

 

効果的だった施策の振り返り

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僕なりに効果的な施策はなんだったかを振り返った結果、以下2つが顕著でした。

 

①検索流入が多い記事に適切なアフィリンクを貼った

②NewsPicksへの投稿

 

以下で詳しく書きます。

 

検索流入が多い記事に適切なアフィリンクを貼った

mkumaki.hatenablog.com

 

この記事は、「ビジネス雑誌 おすすめ」と

Google検索すると2位か3位にいまして、(2018年8月9日時点)

毎日15〜20ほどのアクセスがあります。

 

投稿したときはアフィリンクを貼っていませんでしたが、

1ヶ月半くらい経ってからSEOで上がってきたので、

「ビジネス雑誌 おすすめ」と検索する人はどんな情報が喜ぶかな?と徹底的に考えました。

 

A8やバリューコマースで色々探すと、

楽天マガジンという雑誌読み放題のサイトがあることを知り、

試しに楽天マガジンと近しいサイトの

ブックパスリンクを2つ貼ったら

何日か後に見事、楽天マガジンで1件発生したんです。

 

その後も定期的に発生は続き、

この記事からの発生が最も多い状況です。

 

ビジネス雑誌を読みたい人は、

「それが読み放題だったら嬉しくね?」

という仮説が見事に的中した形でした。

 

NewsPicksへの投稿

newspicks.com

 

NewsPicksは、あらゆる経済・ビジネス情報を

仕入れられて、専門家の意見も閲覧できるビジネスSNSアプリです。

 

NewsPicksは、自分が気になった記事を投稿する(ピック)する機能があり、

このピック機能で僕の記事をピックしました。

 

mkumaki.hatenablog.com

 

「就活サイトに載っていない優良企業の探し方」について書いたこの記事から、

 NewsPicks経由で合計4件の発生がありました。

 

実はNewsPicksは就活生も見ているアプリのため、

彼らに役立つ情報を提供できたみたいです。 

 

おわりに

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こんな成果もあり、僕はブログが大好きになりました。

収益だけでなく、僕のブログを見てくれる人が増え、ある種、自分の承認欲求を満たしてくれているなあと思います。

 

完全にブログが趣味化しました。

今後も引き続き継続していきたいと思います。

 

次は開設から1年の運営報告をしようかな。

 

それではまた!

【営業マンの副業】商談アポのセッティングだけで副収入が得られる「Saleshub」とは?【人脈が活かせる】

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こんにちは。元転職サイト営業マンのkumaです。

 

今日は、仕事柄多くの人と会う機会の多い営業マンにおすすめの副業サービス

「 Saleshub」を紹介します。

 

 

こんな方におすすめです。

✔︎経験や人脈を活かせる副業を探している

✔︎働きながら、仕事の延長で副収入も欲しい

✔︎本業に支障をきたさない程度で気軽に始めたい

 

上記に当てはまる方であれば間違いなくおすすめの副業サービスです。

それでは、Saleshubについて詳しく見ていきましょう。

 

「Saleshub」とは?

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「Saleshub」は、お客さんを紹介してほしい企業と、それにぴったりの知り合い(企業)を紹介できるビジネスマッチングサービスです。

 

現在までに、約5500人が登録しており、900社を超える企業が利用しています。

 

ビジネスマン・営業マンの副業サービスとして、

本業への支障もなく気軽に副収入が得られるということで、既に月30万円以上稼ぐ人や、一度の紹介で160万円の収入を得た利用者の事例もあります。

 

報酬獲得の方法が実にシンプルなのも利用しやすいポイント。

以下で詳しく書いていきます。

 

商談アポをセッティングするだけで報酬がもらえる

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報酬獲得方法は実にシンプルでして、

 

①企業に知り合いを紹介

②商談アポをセッティング

お祝い金がもらえる!

 

さらに、ビジネスが成約すると

追加でお祝い金がもらえる!

 

お客さんを増やしたい企業を、それに合いそうな知り合い(企業)の

橋渡しになるだけで報酬を得られます。

 

時間に縛られないので本業に支障をきたさなくて済みますし、コストもゼロなので手軽に始められるのが最大のメリットですね。

 

もしデメリットがあるとしたら、

紹介したら報酬がもらえることを紹介者が良く思わない可能性があること。

そこだけは注意して紹介しましょう。

 

Saleshub公式ブログ記事の【活用事例】「Saleshubは課題解決のプラットフォームだ」企業としても活用するサポーター中野さん にも紹介されていますが、

企業の「課題解決」を個人が担えるのが Saleshub。

営業マン・ビジネスマンの人脈が最大限に活きる副業といえます。

 

Saleshubにまずは登録してみる

 

「紹介先登録」をすると、待っているだけで企業からオファーが届く

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「紹介先登録」をしておくと、企業からオファーをもらえるので、

こちらから営業をかける手間も省けたりします。

 

saleshub.jp

 

この記事の外山さんも「紹介先登録」をして

多くの紹介を生み出している1人です。

活用の仕方次第で本業を超えるのも夢ではないかも?!

 

おわりに

人脈が鍵を握るサービスではありますが、

そんなに紹介できる知り合いはいないという方も、

まずは企業のラインナップを見てみてください。

 

知り合いにぴったりの企業があるかもしれませんよ。

Saleshub掲載企業のラインナップを見てみる

 

それではまた!

「伝え方が9割」著者、佐々木圭一さんの講演で学んだことが有益すぎた。【"伝える"はセンスではなく学べる】

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こんにちは。kumaです。

 

先日会社の社員総会で、「伝え方が9割」で有名な佐々木圭一さんの講演が

聞けるという機会がありまして(会社に大感謝) 、

そこで得たことが有益すぎたのでその話をしたいと思います。

 

>>「伝え方が9割」の詳細

 

講演ではこの本で書いてある内容が多かったですが、

生で佐々木さんから聞くと説得力があり納得感も高かったので

記録を残す意味も込めて、この記事を書いています。

 

結論、下記の3つのことを学びました。

  1. 伝え方は、センスではなく学べる・身につけられるもの
  2. 印象に残る伝え方・キャッチコピーの法則
  3. 「ノー」を「イエス」に変える伝え方の技術

 

1時間という短い時間でしたが、非常に中身の濃い講演内容。

以下で詳しくお話ししていきます。

 

「伝え方が9割」著者、佐々木圭一さんの講演で学んだこと

伝え方はセンスではなく学べる・身につけられるもの

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伝え方が上手いのはセンスだと思われがちですが、佐々木さんによると伝え方は学ぶことができて、身につけられるものだと語っていました。

 

皆さんに質問ですが、

学校教育で「伝え方」を学んだことのある人はどれくらいいるでしょうか?

 

おそらく、というか間違いなくいないですよね。

 

本の学校教育において、伝え方を教わる環境は無いに等しいです。

 

ですが、驚異のプレゼンで有名なスティーブジョブズを輩出したアメリカでは、小さい頃から人前で伝える「環境」があり、学校教育に取り入れられています。

 

そのためなのか、アメリカ人は話すのが非常に上手だと言われていますね。

 

このように、伝え方の技術を学べて実践する環境があれば上手な伝え方というのは身につけられるものだということです。

 

冒頭で佐々木さんがこのような話を自信持って話されており、この時点でだいぶ引き込まれていました。

 

何度も言うようですが、

伝え方は学べる!

 

ノウハウを身につければ誰でも伝え上手になれるというマインドになりました。

 

印象に残る伝え方・キャッチコピーの法則

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佐々木圭一さんは、有名企業の広告のキャッチコピーや、有名アーティストの作詞など″コトバづくり″のスペシャリスト。

 

そんな佐々木さんが、

「印象に残るコピーには共通点がある」ということを講演で語っていました。

 

それは、反対の言葉を並べるということ。


考えるな、感じろ(ブルースリー)
コクがあるのにキレがある(アサヒビール)
・事件は会議室で起きてるんじゃない。現場で起きてるんだ(踊る大捜査線)

 

こらは佐々木さんの言葉を借りると「ギャップ法」という人の心を動かす技術を使っています。

 

他にも、

「これは私の勝利ではない。あなたの勝利だ。」アメリカ前大統領のオバマ氏の言葉です。

 

言いたいのは、「あなたの勝利だ。」なのですが、前に反対の言葉があるだけでガラリと印象が変わりますね。

 

「ノー」を「イエス」に変える伝え方の技術

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結論、

自分の願いをストレートに言うのではなく、相手にとってのメリットを提示することが、ノーをイエスに変える最短ルートです。

 

佐々木さんいわく、そのポイントは下記7つです。

 

①相手の好きなことに触れる

②嫌いなことを回避できる情報を入れる

③選択の自由を与え、決めさせてあげる

④認められたい欲を刺激する

⑤あなた限定感を出す

⑥チームワーク化する

⑦感謝をそえる

 

″意中の人をデートに誘いたい!″

→①のように相手の好きなことを切り口に誘ってみる

 

″部下にどうしてもやってほしい仕事がある″

→その人しか適任がいないんだという⑤の限定感や④の認められたい欲を刺激する

 

″勉強しない子供に勉強をさせたい″
→勉強しなさいではなく、「一緒に勉強しよう」と言って、一緒に勉強する。

⑥のチームワーク化です。

「伝え方が9割」への感謝の手紙で最も反響が多いのはこの「勉強しよう」らしいです。

「子を持つ方は、ぜひ試してみてください、効果抜群です」と言っていました。

 

などなど。

このように、相手がどんなことを言われたらイエスと答えたくなるかを考えて伝えるということですね。

 

ここのパート、もっと伝えたいのですが

長くなるので詳しくはこちらから本を買って読んでみてください。もっと詳細に書いています。

 

講演で印象的だった話(佐々木さんが本を書くきっかけになったエピソード)

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講演で印象的だった話がありまして、

それは、佐々木さんが本を書くきっかけになったマグドナルドでの出来事です。

 

---

佐々木さんはある日、仕事で急いでいてサクッとご飯を食べるために、マグドナルドに行ってドライブスルーでフライドポテトを頼みました。

 

そのときに店員のお姉さんからいわれたのが、

 

「できたてをご用意するので4分ほどお待ちいただいてもよろしいでしょうか?」

 

という言葉でした。

急いでいたのに、思わず頼んでしまったそうです。

佐々木さんは車の中で考えました。

 

「なぜ俺は頼んでしまったのか?」

 

4分も待たせると分かってたら買わなかったのになんで買ったんだ?

 

佐々木さんは買ったあと車の中で考えました。

答えは、「″できたて″をご用意するので」でした。

 

ここで「4分ほどお待ちいただけますでしょうか?」と、言われていたらおそらく買わなかったであろうと。

 

できたてという佐々木さんの好きなこと、つまりメリットに触れたからだ。

 

こんな経験から、伝え方によって人を動かすことができるということを実感したそうです。

大きな気づきだったようで、この話はすごく印象深かったです。

 

おわりに

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佐々木さんの講演以降、先輩や上司になにかをお願いする場面では必ず、ノーをイエスに変える技術を試しています。

 

こればっかりはすぐに身につくものではないので、日々意識しながらまずはやってみることですね。

 

習慣的にやっていれば自然と身につくと思うので、ぜひ試してみましょう!

 

また、「伝え方が9割」は1500円くらいで買えます。

それ以上の価値があるので、安いものです。

自分への投資として買って読んでみましょう。

 

 

それではまた!

オリンピック新種目候補になった話題の「eスポーツ」とは何か?分かりやすく解説!【最新まとめ】

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こんにちは。最近話題のeスポーツについて調べまくっているkumaです。

 

最近「eスポーツ」という言葉を耳にすることが多くなってきました。

 

よく聞くけど、

「 eスポーツってなに?」

「競技人口どのくらいいるんだろう?」

「どのくらい稼げる?」

 

といった疑問を持つ方が多いと思いますので、

いま話題の「 eスポーツ」とは何かについて詳しく書いていきます。

eスポーツ(esports)とは?

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eスポーツ(esports)とは、

エレクトロニック・スポーツ(electronic sports)の略で、

複数のプレイヤーでの「対戦型ゲーム」を、サッカーや野球と同じように

″スポーツ・競技″として捉える際の名称です。

 

リアル世界でのスポーツと対比するために、

「電気の・電動の」という意味のエレクトリックを付け足しています。 

 

eスポーツでは、ゲーマーがスポーツ競技者になります。

 

格闘ゲームの″ストリートファイター″をゲームセンターでやったことがある方は分かるかもしれませんが、あれを、ゲームセンターではなく大きな会場で

"競技者"として大会に出て、そこには"観客"もいて、勝ち残れば"賞金"をもらえるものにしたというイメージを持つと分かりやすいかもしれません。

 

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ゲームはもはや、スポーツ競技になっています。

 

eスポーツ全世界の競技人口

野球の世界人口は約3,500万人ですが、

世界のeスポーツ人口はなんと、

 

1億3,000万人!

 

野球人口の3倍以上と、相当の競技人口です。

これを初めて知ったときは衝撃的でした。

 

eスポーツの2018年世界市場規模は約1000億円。中国は兆単位?!

ゲーム市場やモバイル市場のマーケティングを行うNewzoo社の予測によれば、

2018年のeスポーツ市場は、前年比38%増の9億5660万ドル。日本円でおおよそ1000億円

2020年には14億ドル。日本円で約1500億円になると試算されています。

 

市場規模が1000億円というと、日本では「家事代行サービス」や「マヨネーズ」の市場規模とほぼ同規模になります。あまりピンときませんが..(笑)

 

上記は世界市場規模として紹介されていますが、

eスポーツが盛んな「中国」単体でみるとすごいことになっています。

 

中国のIT専門の調査機関・アイリサーチ(艾瑞咨詢、iResearch)など数社共同で発表した「2018年中国eスポーツ業界研究報告書」によると、中国eスポーツ業界は2017年から盛んになり始め、同年の市場規模は650億元→1兆円!

 

中国においてはeスポーツが超巨大産業になってきているようです。

 

eスポーツがオリンピック種目になる可能性も

競技人口・市場規模の大きさから、IOCがオリンピック種目にするかを検討するというニュースがありました。

www.gamebusiness.jp

 

それくらい認知・認識されてきている証拠ですね。

リアルのスポーツ観戦に匹敵する新しい娯楽になる可能性も秘めています。

 

ただ、オリンピック競技化するにはハードルがいくつもあるようで、

eスポーツは「五輪競技」として相応しいのか | ゲーム・エンタメ | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準にも触れられている通り、そもそもIOCから「スポーツ扱いされていない」という現実が立ちはだかっています。

 

運動をしない・汗をかかないものなので、IOCはeスポーツをスポーツと定義することに慎重なようです。

 

今後の動向に要注目です。

 

eスポーツ大規模大会となるともらえる賞金がえげつない

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賞金総額20億円!?世界の大規模大会の賞金総額ランキングトップ10 - モバイルセンターによると、世界で最も賞金額の多い大会になると、

 

賞金総額→23億1000万円

優勝賞金→10億1000万円

 

相当のお金が動いています。規模が本当に大きいですね。

もちろんこれは個人ではなく国ごとのチーム戦での賞金です。

それでも十分大きいといえます。

 

eスポーツにおける日本の動向

世界で盛り上がりを見せるeスポーツですが日本ではまだまだ発展途上。

 

世界のeスポーツの人口は1億3,000万人で、野球人口の3倍以上と言われていますが、

国内の登録プレーヤーは81人と、非常にさびしい状況です。

まだまだ日本国内ではマイナーなスポーツだといえます。

 

そんななか、日本のプロ野球がeスポーツに本格参入するというニュースが話題を呼びました。

japan.cnet.com

 

KONAMIと共同でプロ野球市場初のeスポーツリーグを開始ということで、日本でも eスポーツを活性化させる動きが出てきました。

 

eスポーツ関連のニュース

 eスポーツ関連のニュースは、連日出てきていて、ほんの一例を紹介します。

 

プロ野球がeスポーツに本格参入--KONAMIとNPBがプロリーグを共同開催 - CNET Japan

IOC、eスポーツ参入で議論 - 一般スポーツ,テニス,バスケット,ラグビー,アメフット,格闘技,陸上:朝日新聞デジタル

eスポーツ、オリンピック競技に? 課題は|日テレNEWS24

愛知の中小企業が「eスポーツ」の実業団を立ち上げるワケ

 

まとめ

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以上まとめると、

 

 ・全世界の競技人口→1億3000万人

・2018年世界市場規模→約1000億円(中国は1兆)

・オリンピック種目になる可能性浮上

・最高賞金総額は23億円

 

 eスポーツの世界市場規模は、毎年右肩上がりに伸びており、新しい産業として注目されています。

 

1番気になるのは日本で伸び代がどれだけあるのか。

今後も注目していきましょう。

 

それではまた!

【2018年最新】経済・ビジネス雑誌一覧。33種類を一挙に紹介! 総合系・海外・女性向けなどを網羅。【おすすめも紹介】

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こんにちは。仕事柄色んな業界の顧客と対峙するため、最新のビジネス情報に日頃からアンテナを張っているkumaです。

 

この記事では、

「ビジネス雑誌ってどんな種類があるの?」

 

という疑問にこたえるため、国内にある「経済・ビジネス雑誌」を33種類、一覧にしてまとめました。

下記、6つのジャンルごとに紹介します。

 

◾️「総合」情報誌

◾️「商品・サービスの最新トレンド」雑誌

◾️「海外・国際情報」に強いビジネス雑誌

◾️「女性向け」のビジネス雑誌

◾️「お金・投資関連」のビジネス雑誌

◾️「分野特化型」のビジネス雑誌

 

33種類と、数は多めですが読むのにさほど時間がかからないように、詳細ページを全てにつけました。

 

※おすすめのビジネス雑誌が知りたい!という方は、【社会人おすすめ】質が高くて読みやすい「経済・ビジネス雑誌」3選で紹介していますので、そちらを参考にしてみてください。

 

それでは、経済・ビジネス雑誌の一覧まとめを見てみましょう。

国内の経済・ビジネス雑誌一覧・まとめ

総合情報誌

週刊東洋経済

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>>「週刊東洋経済」の詳細

 

週刊東洋経済」は、先述した【社会人おすすめ】質が高くて読みやすい「経済・ビジネス雑誌」3選で詳しく紹介していますので、そちらを見てみてください。

ビジネス雑誌初心者の方におすすめの雑誌です。

PRESIDENT(プレジデント)

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>>「PRESIDENT」の詳細

 

「PRESIDENT」も、先述した【社会人おすすめ】質が高くて読みやすい「経済・ビジネス雑誌」3選で詳しく紹介しています。

 

経済・ビジネスだけでなく、自己啓発にも興味がある人向けです。

週刊ダイアモンド

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>>「週刊ダイヤモンド」の詳細

 

「週刊ダイアモンド」も、先述した【社会人おすすめ】質が高くて読みやすい「経済・ビジネス雑誌」3選で詳しく紹介しています。

 

本屋で最も売れている、定番のビジネス雑誌です。

日経ビジネス

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>>「日経ビジネス」の詳細

 

大きい本屋とかでないとなかなかお目にかかれないビジネス雑誌。

ですが、かなりの人気で、アメブロやAbemaTV運営のサイバーエージェント藤田社長が、ベンチャーでアルバイトをしていた時代から読んでいたりと、多くの経営者が愛読している雑誌です。

日経ビジネスアソシエ

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>>「日経ビジネスアソシエ」の詳細

 

週刊エコノミスト

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>>「エコノミスト」の詳細

 

Wedge(ウェッジ)

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>>「Wedge(ウェッジ)」の詳細

 

AERA

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>>「AERA」の詳細

 

選択

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>>「選択」の詳細

 

「選択」は本屋では手に入らないのに、長年人気の総合情報誌です。

BOSS(月刊ボス)-経営塾

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>>「BOSS(月刊ボス)」の詳細

 

商品・サービスの最新トレンド雑誌

日経トレンディ

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>>「日経トレンディ」の詳細

 

今どんな商品・サービスが売れているかや、その商品の紹介など最新トレンド情報を掲載している雑誌です。

DIME

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>>「DIME」の詳細

 

日経トレンディが幅広いジャンルを扱う一方で、「DIME」は特にガジェット情報が多めの雑誌です。 

海外・国際情報に強いビジネス雑誌

Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

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>>「Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)」の詳細

 

世界中のビジネスニュース、ランキング、テクノロジーなどを掲載している、世界有数の経済誌です。

「世界長者番付」という特集記事が有名ですね。

Newsweek日本版

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>>「Newsweek日本版」の詳細

 

COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン

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>>「COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)」の詳細

 

TIME(タイム)

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ハーバードビジネスレビュー

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>>「ハーバードビジネスレビュー」の詳細

 

女性向けのビジネス雑誌

日経ウーマン

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>>「日経ウーマン」の詳細

 

PRESIDENT WOMAN(プレジデントウーマン)

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>>「PRESIDENTウーマン」の詳細

 

bizmom(ビズマム)

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>>「bizmom(ビズマム)」の詳細

 

月刊経理ウーマン

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「月刊経理ウーマン」の詳細

 

お金・投資関連のビジネス雑誌

日経マネー

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>>「日経マネー」の詳細

 

ダイヤモンドZAi(ザイ)

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>>「ダイヤモンドZAi(ザイ)」の詳細

 

投資経済

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>>「投資経済」の詳細

 

分野特化型のビジネス雑誌

企業実務

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>>「企業実務」の詳細

 

ビジネス法務

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>>「ビジネス法務」の詳細

 

宣伝会議

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>>「宣伝会議」の詳細

 

日経デザイン

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>>「日経デザイン」の詳細

 

月刊コンビニ

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>>「月刊コンビニ」の詳細

 

週刊トラベルジャーナル

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>>「週刊トラベルジャーナル」の詳細

 

ダイアモンド・チェーンストア

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>>「ダイアモンド・チェーンストア」の詳細

 

月間ホテル旅館

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>>「月刊ホテル旅館」の詳細

 

大前研一通信

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>>「大前研一通信」の詳細

 

ビジネス雑誌の読み方:読み放題サイトがおすすめ

毎月最新号が出るたびに本屋に行くのが大変なので、私は雑誌の読み放題サービスを使ってスマホタブレットで読んでいます。

楽天マガジンや、ブックパスブック放題なら、月ワンコイン以内でビジネス雑誌が読み放題なのでおすすめです。

しかも発売当日から読めるんです。 

 

ビジネスは日々動いていくので、タイムリーに情報をキャッチできるのは大きいですね。

もちろん先ほどご紹介した3つの雑誌が読めます。

 

すべて初月無料で、違うなーと思ったら無料期間中に解約しても大丈夫なので、一度登録してみてどんな風に読めるか試すのもありです。

 

おわりに

33雑誌を紹介しましたが気になるビジネス雑誌はありましたか?

 

その中でもおすすめを知りたいという方は、冒頭でもお伝えした【社会人おすすめ】質が高くて読みやすい「経済・ビジネス雑誌」3選で詳しく紹介しているので参考にしてみてください。

ビジネス情報の収集にお役に立てれば嬉しく思います。

 

それではまた!

【最新の副業】知り合いの転職希望者を紹介→入社決定で紹介料を得られる副業サービス「WARAJIN」とは?

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こんにちは。元転職サイトの営業マン、kumaです。

 

転職(人材)業界に4年ほどいましたが、今まで無かったとんでもないサービスがあることを最近知り、それについてここで紹介することにしました。

 

その名も、WARAJIN

 

ざっくり説明すると、

転職希望者をエージェントに紹介すると、紹介者に報酬がもらえるというものです。

 

①面談完了で3000円。

 

さらに入社が決まれば、

決定年収の「10%」も報酬が紹介者にもらえるとのこと。

 

これはすごい・・

 

エージェントの取り分は何%なのか気になるところですが、実に興味深い。

 

ということで、今日は新たな副業として注目のサービス「WARAJIN」について紹介します。

WARAJINとは?

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>>詳細ページはこちら

 

インターネット業界に特化した転職エージェント(株式会社オープンキャリア)が運営する「転職者紹介」副業サービスです。

 

LINEで転職したい人をオープンキャリアに紹介し、そこを通じて「面談実施」や「転職成功」すると報酬を受け取れるというものです。

 

つまり、紹介した知り合いが面談しただけでも報酬がもらえる仕組み!

 

以下で具体的に見ていきましょう。

 

WARAJINで転職希望者を「紹介」〜「報酬獲得」までの流れ

①まずはLINEで友達登録

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>>登録ページはこちら

   ↓

②以下の画面が出たらスタンプを押す

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   ↓

③ 以下画面が出たら申込フォームから情報を登録

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   ↓

④以下画面の案内がきたら、連絡を待ちましょう。

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   ↓

⑤転職希望者を紹介

  ↓

⑥面談の事前審査(オープンキャリア社実施)

  ↓

⑦報酬を受け取る

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※HPより抜粋

ここは注意!

注意点が2点あります。

・報酬ルール

・Web系に特化

 

報酬ルール

HPの一番下に報酬ルールが書いてありますが、「入社報酬」は、

 ①入社時想定年収が500万円以上の場合⇒想定年収の10%が報酬

 ②入社時想定年収が500万円以下の場合⇒オープンキャリア社の売上金額の20%が報酬

 

となります。※500万円ちょうどだった場合どっちになるかは調査中です・・

 

なので、

①年収が600万円の場合⇒60万円の報酬

②年収が400万円の場合⇒仮にオープンキャリア社のマージンが成功報酬20%だとしたら、売上が80万円となり、その20%の16万円の報酬

 

となる計算です。

年収400万円で決まっても16万円ももらえれば最高ですね。

 

▼報酬ルールをHPから抜粋(見逃しがちな点だと思うので念のため)

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【WARAJIN報酬ルールについて】

(面談報酬) 
転職希望者の来社面談完了を成果地点とし、面談報酬3,000円をWARAJINが受け取れる権利が発生します。 面談報酬は、面談実施月が成果確定月となり月末締め、翌月末払いでのお支払となります。

(入社報酬) 株式会社オープンキャリア経由で転職した方の入社3ヶ月継続勤務確認時を成果地点とし、入社報酬をWARAJINが受け取れる権利が発生します。 入社報酬は、入社3ヶ月後が成果発生月となり、月末締め、翌月払いでのお支払いとなります。

  1. 転職者の入社時後の想定年収が500万円以上だった場合、想定年収の10%を報酬としてWARAJINにお渡しします。
  2. 転職者の入社後の想定年収が500万円以下だった場合、当社が人材紹介料として得た売上金額の20%をWARAJINに入社報酬としてお渡しします。

 

【その他の諸注意】 

  • 求職者面談は、当社への来社面談が必須条件となります。
  • 電話面談やその他の面談形式は、報酬対象外となります。
  • 「想定年収」には、転職者に支払われるその他の金員(通勤手当、住宅手当、入社準備金、インセンティブ等)は含まれないものとする。
  • 報酬額につきましては、全て税込みでの表記となります。
  • 一律250円を振込手数料として報酬額より差し引いた金額を指定口座にお支払い致します。
  • 報酬受取りには、成果発生月の月末までに入金口座情報をご指定頂く必要があります。
  • 想定年収500万円以上での成果発生時も当社規定に達していない場合は、当社売上金額の20%が適用される場合があります。
  • 個人情報・企業情報に関するお問合せは、お答え致しかねますので予めご了承ください。

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WEB・IT系に特化している

転職エージェントであるオープンキャリア社は、㈱アイモバイルというITベンチャーから生まれた会社ということもあり、インターネット業界に特化しています。

 

なので、WEB・IT界隈で転職を考えている人に紹介すると良いです。

 

おわりに

このサービスはつい昨日知ったばかりで、副業や転職の形は多様化しているあと感じてなりません。

その中でも、「WARAJIN」は気軽にできて報酬も大きいのでうまくいけば今後拡大していくような気がします。

 

みなさんの周りに転職したいという人はいませんか?

いれば、紹介してみてください。

今なら紹介された人にも転職希望者にも、面談1回につきAmazonギフトコード2,000円分プレゼントされるみたいなのでおすすめしやすいですよ。

 

参考になれば幸いです。

それではまた!